何が異常で何が普通なのか。グラニデの因子を継いだ世界での物語。
マイソロ半創作物グランフォーリア通称大葉
■ セーリオ=エルンスト ♂
12歳 / 144cm / 魔術師(と思い込んでいる法陣師)
一人称/ボク
生まれたばかりのグランフォーリアのディセンダー。ディセだが能力という能力を全く持っていない。
真面目で神経質。表現が色々と素直じゃない。グラニデディセのシェルツが目標※但し偶像
またその因子を持っている為いつか必ず偉大な魔術師になれると確信している。ポジティブでバカ。じーじの前では素直。
ふとしたきっかけでシェルツを召喚できるようになったのだが偽者だと思っている。
■ セルヴィ=エルンスト ♂
61歳 / 165cm / ビショップ
一人称 / 私、じーじ
セーリオを拾った大図書館職員。元軍人。セーリオがディセンダーだとは知らず
孫のように扱っている。
■ ユンユ ♀
-歳 / 131cm / --
一人称/--

■ ハピネア=ファトレンツ ♀
22歳 / 166cm / 魔物使い
一人称 / 私
神聖国・学術都市で私塾を開いている教師。穏やかで丁寧な物腰で生徒のセーリオを暖かく見守っている。
おっとりとした性格だが、生徒に危害を加えようとする者に対しては容赦なく魔物をけしかける魔物使い。
魔物使い自体が珍しいのもあり、魔物と会話が出来るのだが周りには聞こえていないので
独り言の多い不思議な人と思われている。
別け隔てなく人と接するのでディゼラの事も「困った人」程度に世話を焼いている。
■ ディゼラ=オフラート ♂
?歳 / 186cm / モンク
一人称/俺
元帝国所属の研究員であり、世界の「異常」発生現場に現れる風変わりなエルフ。
あやゆる「異常」に強い興味を抱き、それを心から楽しんでいるように見える。
人をからかうのが好きな皮肉屋で、わざと相手を怒らせて痛めつけられることを喜ぶ。自他ともに認める変人。
常軌を逸した言動とは裏腹に、豊富な知識を持つ。戦闘ではモンクのスタイルで足技を得意とし、
本来「異常」に対処できるはずのセーリオが力を発揮できないという、より異常な状態に興味津々で観察している。
ルチル、コクヨウとは知り合い。
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■リオ=シェルツ
♂ / 19歳 / 172cm / ディセンダー / 魔術師
ボク / キミ
・グラニデのディセンダー。本人ではなく彼の持っていたアルバムがグランフォーリアに残っており
そこに宿っている記憶の集まり。
・セーリオが上手く扱えないマナを使って存在している。霊体のようなもので見える人と見えない人がいる。
・天邪鬼でいじわるな性格。
・この世界ではシェルツと名乗っている。
・セーリオがあまり好きではない
■コト=フライハイト
♂ / 19歳 / 172cm / ディセンダー / 狩人
ぼく / きみ
・セルヴィが飾り布に使っていたもの(リストバンド)に宿っていたもの。+リオのアルバムで本人のように見えている別人。若干本人よりしっかりしている。
・女装男子でリオとは双子の為、セーリオには女装したリオと思われている。
・かなりマイペース。
■ルチル=フェルト
♀ / 17歳 / 167cm / 研究員兼旅人 / 魔術師
私 / お前
・帝国研究院所属だが退屈だったのか各地を旅して情報収集をしているクリティア族。
・マイペースで自分勝手
・世界の異常を調べている。ディゼラとは知り合い。
■コクヨウ
♂ / ? / 190cm / 研究員 / 符術士
ワタシ / オマエ
・研究院所属の機械人。ルチルの親代わり、ディゼラとは知り合い。
・世界樹について調べている。
・無口無愛想だが困っている人は放おっておけない体質。
マイソロ半創作物グランフォーリア通称大葉
■ セーリオ=エルンスト ♂
12歳 / 144cm / 魔術師(と思い込んでいる法陣師)
一人称/ボク
生まれたばかりのグランフォーリアのディセンダー。ディセだが能力という能力を全く持っていない。
真面目で神経質。表現が色々と素直じゃない。グラニデディセのシェルツが目標※但し偶像
またその因子を持っている為いつか必ず偉大な魔術師になれると確信している。ポジティブでバカ。じーじの前では素直。
ふとしたきっかけでシェルツを召喚できるようになったのだが偽者だと思っている。
■ セルヴィ=エルンスト ♂
61歳 / 165cm / ビショップ
一人称 / 私、じーじ
セーリオを拾った大図書館職員。元軍人。セーリオがディセンダーだとは知らず
孫のように扱っている。
■ ユンユ ♀
-歳 / 131cm / --
一人称/--
シェルツとコトの母親であるグラニデの世界樹の因子を持った少女。
声を出すことはできるものの、言葉として話すことはできない。
また、周囲のマナを吸収してしまう特異体質のため人里を離れ世界樹周辺で一人で暮らしている。
セーリオの傍にいる時だけはその「異常」な体質が無効化され普通の少女として過ごすことができる。
現在はハピネア、セルヴィから教育を受けており、
ディゼラからは興味深い研究対象として追い回されている。
■ ハピネア=ファトレンツ ♀
22歳 / 166cm / 魔物使い
一人称 / 私
神聖国・学術都市で私塾を開いている教師。穏やかで丁寧な物腰で生徒のセーリオを暖かく見守っている。
おっとりとした性格だが、生徒に危害を加えようとする者に対しては容赦なく魔物をけしかける魔物使い。
魔物使い自体が珍しいのもあり、魔物と会話が出来るのだが周りには聞こえていないので
独り言の多い不思議な人と思われている。
別け隔てなく人と接するのでディゼラの事も「困った人」程度に世話を焼いている。
■ ディゼラ=オフラート ♂
?歳 / 186cm / モンク
一人称/俺
元帝国所属の研究員であり、世界の「異常」発生現場に現れる風変わりなエルフ。
あやゆる「異常」に強い興味を抱き、それを心から楽しんでいるように見える。
人をからかうのが好きな皮肉屋で、わざと相手を怒らせて痛めつけられることを喜ぶ。自他ともに認める変人。
常軌を逸した言動とは裏腹に、豊富な知識を持つ。戦闘ではモンクのスタイルで足技を得意とし、
本来「異常」に対処できるはずのセーリオが力を発揮できないという、より異常な状態に興味津々で観察している。
ルチル、コクヨウとは知り合い。
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■リオ=シェルツ
♂ / 19歳 / 172cm / ディセンダー / 魔術師
ボク / キミ
・グラニデのディセンダー。本人ではなく彼の持っていたアルバムがグランフォーリアに残っており
そこに宿っている記憶の集まり。
・セーリオが上手く扱えないマナを使って存在している。霊体のようなもので見える人と見えない人がいる。
・天邪鬼でいじわるな性格。
・この世界ではシェルツと名乗っている。
・セーリオがあまり好きではない
■コト=フライハイト
♂ / 19歳 / 172cm / ディセンダー / 狩人
ぼく / きみ
・セルヴィが飾り布に使っていたもの(リストバンド)に宿っていたもの。+リオのアルバムで本人のように見えている別人。若干本人よりしっかりしている。
・女装男子でリオとは双子の為、セーリオには女装したリオと思われている。
・かなりマイペース。
■ルチル=フェルト
♀ / 17歳 / 167cm / 研究員兼旅人 / 魔術師
私 / お前
・帝国研究院所属だが退屈だったのか各地を旅して情報収集をしているクリティア族。
・マイペースで自分勝手
・世界の異常を調べている。ディゼラとは知り合い。
■コクヨウ
♂ / ? / 190cm / 研究員 / 符術士
ワタシ / オマエ
・研究院所属の機械人。ルチルの親代わり、ディゼラとは知り合い。
・世界樹について調べている。
・無口無愛想だが困っている人は放おっておけない体質。
2014/10/29
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